こんにちは、****です。
突然ですが、あなたは**で失敗しても平気な人ですか?
私はまるでダメな人です。**で失敗したら相当落ち込んでしまいます。でも現実問題として、私たちは日々**で失敗する恐怖と戦っています。例えば・・・
□ **で失敗するのが怖くて**できない
□ **で失敗するのが怖くて**できない
□ **で失敗するのが怖くて**できない
おそらく多くの方がこうした悩みを抱えているはずです。
では、こうした悩みを克服することはできるのか?
結論から言うと、私はムリだと思います。いや、百歩譲って、可能だとしましょう。でも、それでハッピーですか?
自分にウソをついて嫌なことを我慢し続けることほど、辛く苦しいことはありません。
あなたはどうでしょう?
この先何十年も嫌なことを我慢して続けることができそうですか?
それよりも・・・
ストレスなしで、もっと簡単に、**で成功したいと思いませんか?
もしもその答えが「YES,YES,YES!」ならば、このお手紙はあなたにとってきわめて重要な内容になるでしょう。詳しくお話させてください・・・
2011年7月11日月曜日
2011年7月8日金曜日
セミナー集客に使えるストーリー
この手紙を書いている理由は、近々開催されるセミナー『**(セミナータイトル)』 ―― この魅力的なテーマにあなたをゲストとしてご招待したいからです。
私の名前は**といいます。何年もかけて私は**の方法を見つけました。そして、*月*日、ついに私はこの秘密のいくつかを公開します。当日セミナーでお話するのは・・・
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・・・などなど、これらは当日あなたにお伝えするほんの一部です。
もしもあなたが**(見込客の悩み/問題)でお悩みなら、*月*日はあなたの人生を劇的に変える記念日になるでしょう。しかも、「人生を劇的に変える」のに何の苦労も必要ありません。なぜなら、あなたは*時間セミナーに来て、私の話を聞いているだけでいいからです。
でも、たったそれだけで、あなたは**(見込客の悩み/問題)をいとも簡単に解決できるようになるはずです。というのも・・・
[見込客の悩み/問題をあなたが解決できる根拠を述べる]
・・・だからです。
2011年6月29日水曜日
紹介依頼のセールスレター
_____________様
もしも私が書いた小冊子があなたのお役に立てたのなら・・・
お知り合いにもプレゼントしていただけませんか?
こんにちは、株式会社○○の○○です。
先日は、小冊子のご請求ありがとうございます!
お読みいただき、お役に立てたなら幸いです。マニュアルの内容に関するご質問はもちろん、私どもで何かお役に立てることがありましたら、いつでもお気軽にご連絡ください。
さて、今日は、あなたにひとつお願いがあってお手紙させていただきました。
お願いといっても、とても簡単なことです。
あなたもご存知のとおり、私どもではお客様のご迷惑になるような、しつこい訪問営業や電話セールスは一切行っておりません。まずは、お客様の問題や不安を解決する。「買っていただける、いただけない」はあくまでも結果にすぎない。これまで私どもはそのように考えて商売をしてまいりました。
その甲斐あって、現在、私どものお客様のほとんどは、私の書いた小冊子をお読みくださった方々や既存のお客様からご紹介いただいた方です。
さて、冒頭のお願いの件です。
お願いというのは、つまりこういうことです。
もしも私が書いた小冊子があなたのお役に立てたのなら・・・
どなたかお知り合いにも1冊プレゼントしていただけないでしょうか?
たとえば・・・
1.ご両親 2.お子さん 3.ご兄弟 4.ご親戚 5.お友だち 6.ご近所さん 7.お知り合い 8.職場のご同僚
・・・などなど。
ぜひ、あなたの周りで、私の書いた小冊子を読んでいただけそうな方々に、プレゼントしていただきたいのです。もちろん、プレゼントいただいた方々にご迷惑のかかるようなことは、誓って致しません。(私どもからセールスなどのご連絡することは一切ございません)
今日は、小冊子をお読みいただいた、ほんのお礼として○○(粗品/プレゼント)と、ご紹介プレゼント用として、私の書いた小冊子を1部お届けさせていただきました。
まだまだ世の中には、「○○(見込客の悩み/問題)」で悩んでいる方々がたくさんいらっしゃいます。そうした方々のお役に立ちたいと考えて、私はこの小冊子を書き上げました。あなたの周りで、この小冊子をプレゼントできそうな方々がいらっしゃいましたら、ぜひお渡しください。どうかよろしくお願いします。
無理なお願いなのは重々承知の上です。
万一このようなお願いがご迷惑になってしまったなら、この場を借りてお詫び申し上げます。(申し訳ございません。ご迷惑なら今回お送りした小冊子は破棄なさってください)
最後になりますが、小冊子の内容に関するご質問や、私どもで何かお役に立てそうなことがございましたら、いつでもお気軽に下記までご連絡ください。
株式会社○○
フリーダイヤル:0120-×××-×××
この度は小冊子をお読みいただき、本当にありがとうございます。
あなたとご家族の幸せとご健康をお祈りいたします。
株式会社○○
○○
追 伸
小冊子のプレゼントは何冊でも大歓迎です。
部数が不足するようなら、お申し付けください。すぐにお届けいたします。
2011年6月22日水曜日
お客様の声を集めるセールスレター
_____________様
私どもの心からのお願いを聞いていただけませんか?
いつも大変お世話になっております。
株式会社○○の○○です。過日は弊社商品をご購入いただきまして、誠にありがとうございます。
その後、いかがでしょうか?
もし何かご不明な点などございましたら、いつでもご連絡くださいませ。お電話、メール、いずれの方法でもお待ちしております。
さて、実はあなたにお願いがあるのです。
商品をご購入いただいた、あなたからぜひ「お喜びの声」のコメントをいただきたいのです。あなたの率直なご意見やご感想を聞かせていただき、それを土台に今後のより良い製品、サービスの向上に努め、さらにあなたの信頼を得られるよう精進していくつもりです。
私をはじめ、弊社スタッフ全員がお客様のお褒めの言葉を待っております。
大袈裟ですが、「お客様の声」に飢えております。
2、3分のお時間を割いていただき、ぜひあなたの感想をお聞かせ願えないでしょうか?
内容は何でも結構です。ご購入商品に関することで、「気付き」や「オドロキ」、役に立ったこと、効果があったこと、スタッフの対応のこと、その他製品・サービスのこと・・・何でも結構ですからぜひお願いします。
もちろん、お褒めの言葉だけでなく、同時にご批判やご提案などがございましたら、一緒にお聞かせください。次につながるよう最大の努力をいたします。
あなたのひと言が私にとって最高の励みになります。大変お手数ではございますが、ぜひあなたの「お喜びの声」を別紙にお書きいただき、FAXでお送りください。
もちろん、お願いするだけでは失礼ですから、コメントをいただけた方には、
もれなく、次の「特別プレゼント」をご用意しております・・・
(※プレゼントの説明&画像・写真を記載)
こちらの「特別プレゼント」をコメントをいただいた方、全員にもれなくプレゼントいたします!
いかがでしょうか?
コメントをお送りいただき、ぜひ私からの特別プレゼントを受け取ってください。
本来であれば直接お願いするところではございますが、あなたの貴重な時間をムダにするわけにもいかず、郵送にてお願いさせていただきました。ご無礼の程を何卒お許しください。
あなたからコメントをいただけることを、スタッフ一同心よりお待ちしております。
株式会社○○
○○
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